マンチェスター・ユナイテッド 第23節 (2011-2012) [マンチェスター・ユナイテッド]
FA プレミアシップ 第23節 "ベンとポグバと勝ち点3"
マンチェスター・ユナイテッド 2-0 ストーク・シティ
in オールド・トラッフォード”theatre of dreams”
Man.utd (H)
38' ハビエル・エルナンデス"チチャリート" (P.K)
53' ディミタル・ベルバトフ (P.K)
Stoke (A)
◆Starting lineup
※Formation (↓)
40
------------------------
12 5 6 3
------------------------
25 22 16 13
------------------------
14 9
40 ベン・アモス
12 クリス・スモーリング
*5 リオ・ファーディナンド
*6 ジョニー・エバンス
*3 パトリス・エブラ(CPT)
25 アントニオ・バレンシア
22 ポール・スコールズ
16 マイケル・キャリック
13 パク・チソン
14 ハビエル・エルナンデス"チチャリート"
*9 ディミタル・ベルバトフ
◆substitute
29 トマシュ・クスチャク
21 ラファエウ・ダ・シウバ
20 ファビオ・ダ・シウバ
42 ポール・ポグバ
11 ライアン・ギグス
48 ウィル・キーン
19 ダニー・ウェルベック
◆substitution
73' ポール・ポグバ (ハビエル・エルナンデス"チチャリート") プレミアデビュー!?
■サブタイトルどおり
う~ん、取り立てて目立った特長の無い試合だったと思います。
淡々と・・・ただ淡々と。
■ポグバ、デビュー!
そんな試合での興味はもはやポグバのプレーにしかなかったので
試合中常に「ポグバを出せ」と言い続けてきましたが、遂にプレミアに登場です。
当時は、チェルシーのガエル・カクタ共々悪い方面で評判となり、
そのカクタの方が順調にキャリアを積んでいたものですが、
ここにきて一気にそれもひっくり返った印象がありますね。
さて、注目のプレーですが、もう正に水を得た魚のごとく動き回り、
本当に楽しそうに、且つギラギラしたものを感じさせるようなプレーが印象的でした。
足元のテクニックもあり、想像性あふれるプレーも繰り出し、あわやゴールかというシーンも。
想像以上のスピードとアジリティ、天性のバネの強さを感じさせる躍動感。
デビューにしては上々だったのではないでしょうか。
モリソンを完全に手放した今、彼の存在価値はアップしているはずですので
大事に育てていってほしいですね。
■そしてちゃっかりシティから選手獲得してたり
フレデリック・ヴェセリという選手みたいです。
・・・う~む、聞いたときないっすねww
■いつもいるはずの彼らはお休みです
ルーニー、ナニに続き、リンデゴーアまで負傷!!
デ・ヘア君は病欠らしいっす。
ということで、今回はちょっと手抜きバージョンです。
今週末はアウェーでのチェル戦、来週はこれまたアウェーでリバポ戦。
それに向けて英気を養うってことで。
マンチェスター・ユナイテッド 2-0 ストーク・シティ
in オールド・トラッフォード”theatre of dreams”
Man.utd (H)
38' ハビエル・エルナンデス"チチャリート" (P.K)
53' ディミタル・ベルバトフ (P.K)
Stoke (A)
◆Starting lineup
※Formation (↓)
40
------------------------
12 5 6 3
------------------------
25 22 16 13
------------------------
14 9
40 ベン・アモス
12 クリス・スモーリング
*5 リオ・ファーディナンド
*6 ジョニー・エバンス
*3 パトリス・エブラ(CPT)
25 アントニオ・バレンシア
22 ポール・スコールズ
16 マイケル・キャリック
13 パク・チソン
14 ハビエル・エルナンデス"チチャリート"
*9 ディミタル・ベルバトフ
◆substitute
29 トマシュ・クスチャク
21 ラファエウ・ダ・シウバ
20 ファビオ・ダ・シウバ
42 ポール・ポグバ
11 ライアン・ギグス
48 ウィル・キーン
19 ダニー・ウェルベック
◆substitution
73' ポール・ポグバ (ハビエル・エルナンデス"チチャリート") プレミアデビュー!?
■サブタイトルどおり
う~ん、取り立てて目立った特長の無い試合だったと思います。
淡々と・・・ただ淡々と。
■ポグバ、デビュー!
そんな試合での興味はもはやポグバのプレーにしかなかったので
試合中常に「ポグバを出せ」と言い続けてきましたが、遂にプレミアに登場です。
当時は、チェルシーのガエル・カクタ共々悪い方面で評判となり、
そのカクタの方が順調にキャリアを積んでいたものですが、
ここにきて一気にそれもひっくり返った印象がありますね。
さて、注目のプレーですが、もう正に水を得た魚のごとく動き回り、
本当に楽しそうに、且つギラギラしたものを感じさせるようなプレーが印象的でした。
足元のテクニックもあり、想像性あふれるプレーも繰り出し、あわやゴールかというシーンも。
想像以上のスピードとアジリティ、天性のバネの強さを感じさせる躍動感。
デビューにしては上々だったのではないでしょうか。
モリソンを完全に手放した今、彼の存在価値はアップしているはずですので
大事に育てていってほしいですね。
■そしてちゃっかりシティから選手獲得してたり
フレデリック・ヴェセリという選手みたいです。
・・・う~む、聞いたときないっすねww
■いつもいるはずの彼らはお休みです
ルーニー、ナニに続き、リンデゴーアまで負傷!!
デ・ヘア君は病欠らしいっす。
ということで、今回はちょっと手抜きバージョンです。
今週末はアウェーでのチェル戦、来週はこれまたアウェーでリバポ戦。
それに向けて英気を養うってことで。








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